Sunday, 20 July 2014

ミネラルファンデーションを使い始めて、約2年が経とうとしています。

美容液なども含まれているリキッドタイプとパウダータイプを愛用しております。

皮膚の圧迫感も全くなくとても気に入ってます。

日中の使い方はリキッドタイプのみを薄塗り。

特に、出掛ける用事のない日なんかは、下地クリーム代わりに使っています。

夜、女子会やデートの時などは、リキッドファンデーションは気持ち厚塗りになっちゃいますが、その後、パウダータイプのミネラルファンデーションを使用して仕上げます。

これがまた良いんです♪リキッドタイプとパウダータイプの組み合わせは、多少厚塗りになっても、小ジワが目立たないので、とても重宝しています。

使用する量を加減することで、様々なシチュエーションにオールマイティーに対応できる優れモノ。

時々、ファンデーションを落とし忘れて就寝する日もありますが、翌朝は特にカサカサになるわけでもなく、肌の調子は良好状態を保っています。

先日、久々にミネラルファンデーションではない固形のパフを使用するファンデーションを使ってみましたが(試供品で頂いたもの)、目の下の小ジワや毛穴が目立ちすぎて、一度クレンジングしてから普段使っているミネラルファンデーションを使ったくらいです。

もう手放せません!

肌に優しくて安心して使えるミネラルファンデーション

普通のファンデーションを使っていた頃は肌荒れや乾燥、メイク崩れなど、メイクや肌の悩みをたくさん抱えてました。

乾燥肌でやや敏感な私の肌は普通のファンデーションだと負担が大きかったのだと思います。

そんなファンデーション選びで迷っていた頃に知ったのがミネラルファンデーションです。

肌に悪いケミカル成分をとことんまで排除してあり、肌に負担がなく安心して使えるという所に引かれて使い始めました。

ファンデから肌トラブルを自然にカバー出来るミネラルパウダーファンデーションに変えてから1ヶ月ほど経った頃には、肌荒れを起こす事も少なくなりました。

化粧崩れもあまりしないし、したとしても汚くならないのです。

しかし、カバー力はほとんどないので、シミやしわに悩んでるなら下地でカバーするしかないですね。

クレンジングも石けんだけで落ちるし、メイクやクレンジングの時間節約にも役立っています。

肌に優しくて安心というだけでも、ミネラルファンデを使い続ける理由になっていると思います。

Sunday, 6 July 2014

始めて出場したアマチュアボクシング大会

通勤途中の電車から見えるボクシングジムの風景に魅入られ、自分もやってみたいとボクシングジムに入門したのですが、ジムに通ううちにスパーリングを経験し試合形式の練習に慣れてきたころ、トレーナーの方がアマチュアのボクシング大会があるので出てみないか?と言われたのです。

私は意を決して出ますと返事をしました。

自分がこれまで行ってきた練習によってどのくらい実力がついてきたのか試してみたかったからです。

試合出場を打診されて1か月後、試合の日程と場所も決まり来るべき日に備えて練習を積み重ねました。

そして試合の前の日、指定された医療所で視力検査と計量を行いどちらもパスしました。

翌日試合会場に赴きましたが、会場までの足取りをはっきり思い出せない程緊張していました。

私はライト級で軽いクラスから試合が行われるので結構時間がかかります。

体を温めるためにシャドーを繰り返していました。

そして遂に出番が来ました。

相手は同じ階級ながら私よりも背が高く一クラス程上のような感じでしたがここまで来たら相手は関係ない、自分のボクシングをするだけと固く誓いゴングがなりました。

相手はパワーもありそうで懇親の限り振り回してきます。

しっかり距離を取り、ジャブを連打しました。

そしてジャブで相手がひるんだところを見逃さずすかさずパンチを顔面に連打しました。

ここでスタンディングダウンを取り、一気に優勢となったところで上下打ち分けし最後はボディーでダウンさせ見事RSC勝利となったのです。

これまでスポーツの試合に出たことのない私にとってこれ程嬉しいことはありません。

最高に嬉しかったです。

カーン対コラーゾ戦は正直がっかりでした

カーン対コラーゾの試合は、メイウェザ一対マイダナ戦のセミファイナルでしたが、私的には見応えのある内容とは程遠いものでした。

はじめに注目したのはコラーゾの方でした。

コラーゾは前の試合で最近、俳優業に忙しくて、ボクシングの練習をあまりしていないようなビクター・オルティスの復帰戦の相手を務め、見事KOしてその実力の高さを見せたかのように思えていたのですが、この試合を見た限リではそれは単なる偶然でしかなかったかのように思えました。

相手の力一ンは五輪で銀メダルを獲ってるような実力者なのですが、最近は打たれ弱さを露呈していてトップに1度くらいは 立つことがあっても、長らく君臨するのは難しそうな感じの選手に見えていたので、あわやKO勝ちするのではないかというような期待感もあり楽しみにしていたのですが、全く逆の結果となったと言っていいと思います 。

どう見てもボクシングテクニックに歴然とした開きがあるように思えました。

体中の入れてる自慢の刺青だけが青黒く白い肌に目立っていて不気味なだけでした。

正直コラーゾの試合を見るのはこの試合が最後のような気がしました。

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